松戸市

2016年11月22日

1450.昭和の杜博物館

松戸市の昭和の杜博物館。

なんでもかんでも集めてあるという感じです。
昭和を感じさせるものなら、価値など関係なく集めまくってます。
これが、個人の収集品だということを考えると驚きの収集品です。

4448)
161122-1

4449)
161122-2

4450)
161122-3

4451)
161122-4

4452)
161122-5

4453)
161122-6

私の家にあるガラクタでも、陳列棚にちゃんと並べてみればどうだろうかと思い立ってしまいました。




hobobousou at 22:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年12月15日

1308.建設技術展示館

建設技術展示館は松戸市にあります。
ちゃんとしたフルネームでいうと、国土交通省関東地方整備局関東技術事務所建設技術展示館 となります。
土木工事にはいろんな企業のいろんな技術が取り入れられているんだということがわかります。

3884)
151214-1

倉庫のような屋内展示場と、屋外展示場があります。

3885)
151214-2

3886)
151214-3




hobobousou at 22:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年04月15日

1217.親は古酒、子は清水

松戸市の牧の原に子和清水という交差点があります。

3521)
150415-1

交差点の角地は小さな公園のようなスペースがあります。

3522)子和清水一号緑地
150415-2

子和清水伝説の説明文によると。
「むかし、この近くに酒好きな老人が住んでいた。
貧しい暮らしなのに、外から帰るときには、酒に酔っている。
息子がいぶかって父のあとをつけてみるとこんこんと湧き出る泉を手で掬って、
さもうまそうに「ああうまい酒だ」といって飲んでいた。
父の去ったあと子が飲んでみると、ただの清水であった。
この話をきいた人々が「親は古酒、子は清水」というようになった。
各地にある子和清水、古和清水などはこうした伝説による泉です。」

3523)養老伝説の地、子和清水の石碑
150415-3

3524)清水を飲む子の像
150415-4

私が飲んだらどっちでしょう?

3525)湧き出る清水
150415-5

ちょっと、飲んでみる勇気はありませんでした。



hobobousou at 22:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年11月14日

1011.柳原水閘

松戸市の柳原水閘です。
地図で見ると、坂川と江戸川の接点で市川市と松戸市の境目あたりです。

現在は使用されていないが、文化遺産として残されています。

2705)柳原水閘
DSCF2216

2706)柳原水閘
DSCF2218

2707)柳原水閘
DSCF2219

2708)柳原排水機場
DSCF2220

2709)柳原水門
DSCF2221

2710)江戸川を渡る北総線
DSCF2224

2711)カワウ・・・だと思う。
DSCF2230



hobobousou at 17:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年10月10日

782.21世紀の森と広場

久々に大きな公園に行きました。
松戸市の21世紀の森と広場です。
さすが松戸市、田舎の町と違って財力があります。
東駐車場に車を止めて、森のホールの横を通って中央口に向かいました。
森のホールでは何かのイベントか何かがあったのでしょうか?コスプレ衣装を着た人がたくさんいました。


1757)
DSCF0091
この、木登りしてるモニュメントの先にある光と風の広場は放射能をはぎ取ってる工事をしてて立ち入り禁止になっていました。

1758)光と風の広場方向
DSCF0093

1759)広場の橋
DSCF0092
道路の下を通って千駄堀池に出ます。

1760)千駄堀池
DSCF0094

1761)パークセンターからみどりの里方向
DSCF0095

1762)パークセンター前から千駄堀池
DSCF0096
パークセンターからみどりの里をぐるりと回って自然観察舎方向に向かいました。

1763)
DSCF0097
ぐるりと歩いて回るだけで2時間はかかると思います。



hobobousou at 16:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)