鴨川市

2018年01月21日

1624.江見太夫崎

道の駅、鴨川オーシャンパークは度々トイレを利用させてもらっていて、海の景色を眺めることはあるけど、今回は海岸まで歩いて行ってみました。

小さな漁港みたいになっていて、もう少し進んでみました。

5114)まるで火星か金星みたいな景色
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5115)火星に作られた宇宙基地みたい
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2018年01月19日

1623.神明神社の林

鴨川市の天津神明宮に行った時、裏山の神明神社の林を登ってみました。
以前に天津神明宮に行った時も登ったような気がするけど、写真が残ってないから思い違いかも知れません。

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写真の右側に写っている、こんもりした山です。

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距離は長くないけど、急な石段でけっこうキツイです。

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頂上まで来ると、小さな社があり、この裏に回ると海が見えます。

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2017年03月30日

1507.主基斎田址公園

鴨川市北小町の主基斎田址公園。

公園といっても、石碑の周りを取り囲んだだけの土地です。

4689)田んぼの中にぽつんと主基斎田址公園
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田んぼに水が張られはじめていました。

4690)中央の石柱
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4691)明治天皇大誉祭御斎田主基之地の石碑
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後ろに回ったつもりが、こちらが正面のようでした。

4692)お米の形をした日本の米づくり百選の石碑
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4693)説明板
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『明治四年、明治天皇の御即位大誉祭にあたり、主基殿に奉献される新穀の斎田の地として、長狭郡北小町村字仲ノ坪がト定されました。
主基斎田は現在、鴨川市北小町千八百五十三番地他五筆およそ六十アールで、当時はこの隣地に八神殿、稲実殿、幕社、御備所がたてられ、花房藩の役人が番屋で警備したほどであったと伝えられています。
以来、十年目毎に斎田址において記念祭が行われてきましたが、昭和五十五年の明治神宮の鎮座六十年の大祭を機会に、毎年主基斎田の初穂と、斎田より収穫の新米で醸造した神酒「白酒」が明治神宮に奉献されています。
現在主基の地名は、小学校に名を残すのみとなっていますが、主基斎田に因み名付けられた旧主基村は、模範村として、また長狭米の産地として広く知られています。』

4694)
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2016年07月02日

1391.鴨川の弁天島

鴨川港の弁天島と荒島に行ってみました。

4220)弁天島
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渡れるらしいので行ってみました。

4221)弁天島(厳嶋神社)へ渡る橋
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4222)弁天島から見えた小さな島(岩?)
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4223)歩けるところまで回ってみました
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根性があればもっと先まで行けるのかも知れませんが、道が完全に消滅したところで引き返しました。

4224)お隣の荒島、灯台島とも呼ばれるらしい
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荒島にも渡れそうな橋のようなものが見えるので行ってみました。

4225)荒島に渡る橋
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こちらの橋はけっこう簡易的なものでした。

4226)荒島から見た弁天島
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4227)どちらの島にも釣人がいました
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4228)荒島の灯台
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2015年09月29日

1276.鴨川のぼけ除け地蔵様

鴨川の長狭街道からちょっと入った所のぼけ除け地蔵。

3739)長狭街道っぽい風景にあります
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3740)赤いノボリが目印のぼけ除け地蔵様
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3741)
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